治療の流れ

審美治療の流れ #a#b#c#d#e#f

初診相談
歯科医の手によって施術を行います。

印象採得
咬合面と顎運動の情報を口腔内で採得。
専用チャネルトレーによって 片顎分割作業用模型を制作します。

レーザー計測
非接触レーザー方式により精密な自動計測を実現しています。
計測システムは、正確なレーザー光を認識するために、特殊フィルターを搭載した高精度PSD式レーザーセンサー&半導体レーザーを採用。 計測は約3分で完了します。

CADで自動設計
最先端の人工知能技術を導入したCADシステムは、計測完了とともに約10秒で補綴物や修復物を自動設計します。

CAMで自動切削加工
素材ブロックから直接削り出す構成での自動切削加工によって、セラミックス本来の物性を損なわない品質の安定した補綴物・修復物が得られます。

試適・装着
熟練の歯科医の手によって、最後の調整を行います。